◼️覚えたての高校生と麻雀。あやうく負けるところだった。いや負けてもいいんだけどさ。相手の高校生の後ろにスタンドが3体くらいいたし。という負け惜しみを危うく吐くところだった。
◼️牌を並べ終わる前に自分の番が来て何かきらなければと焦るその感じ、とてもよくわかる。私も麻雀を始めた頃は周りには上級者しかいなかったのでよく待たせてしまっていた。そして焦っていた。一試合で一度でも上がれれば御の字だった。
◼️そして年月が経ち麻雀初心者ではなくなったけれど、残念ながらあまり上手にはなっていない。上級者は名乗れない。