2010-07-06 課題の一つ 日誌 山田 ■送迎したスタッフの訪問先の子は、ずっと家庭教師としてスタッフを捉えている。そういう訪問先もたまにある。大事なのは、訪問する側がメンタルフレンドの感覚を持ち続けることだ。相手には捉えたいように捉えてもらい、彼や彼女の思いを感じながら、自分を保つ。書いていて、難しいなと思う。■スタッフが多くなり、登録状態のままでいる人が増え続けている。訪問時間や場所に柔軟な対応ができるようにスタッフは数多く登録しておきたいが、同時に待ち状態の人にどのようにやりがいを感じてもらうか。課題だ。